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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Spiral Life

Spiral Life(スパイラル ライフ)は、日本の音楽ユニット。1993年にポリスターからデビューし、1996年に活動休止。 車谷浩司(くるまたに こうじ 1971年8月29日 - 、栃木県出身) 石田小吉(いしだ しょうきち 1968年4月12日 - 、静岡県出身)

คำที่เกี่ยวข้อง

ふらふら

※一※ (副) (1)力が入らなかったり, 疲れたりして, 体が揺れ動くさま。 「熱があるのか~する」「急に~(と)しゃがみこんだ」 (2)落ち着かないさま。 安定しないさま。 また, 考えや態度が定まらないさま。 「職にもつかず~している」「気持ちがまだ~しているようだ」 (3)はっきりした考えや目的がなく行動するさま。 「誘われてつい~とついて行ってしまった」 (4)物が飛ぶさま。 漂うさま。 「(雀ガ)~と飛びていぬ/宇治拾遺 3」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~になって帰宅した」

金毘羅

〔仏〕 〔梵 Kumbhīra 鰐(ワニ)の意〕 ガンジス川の鰐が神格化されて仏教の守護神となったもの。 魚身で蛇(ヘビ)の形をし, 尾に宝玉を持つ。 十二神将のうちの宮毘羅(クビラ)にあたる。 日本では大物主神(オオモノヌシノカミ)の垂迹(スイジヤク)として金毘羅大権現といい, 海上の守護神として広く民間に信仰される。 香川県の金刀比羅宮(コトヒラグウ)がその中心的存在。 金毘羅大将。

金比羅

〔仏〕 〔梵 Kumbhīra 鰐(ワニ)の意〕 ガンジス川の鰐が神格化されて仏教の守護神となったもの。 魚身で蛇(ヘビ)の形をし, 尾に宝玉を持つ。 十二神将のうちの宮毘羅(クビラ)にあたる。 日本では大物主神(オオモノヌシノカミ)の垂迹(スイジヤク)として金毘羅大権現といい, 海上の守護神として広く民間に信仰される。 香川県の金刀比羅宮(コトヒラグウ)がその中心的存在。 金毘羅大将。

公平

※一※ (名) (1)金平浄瑠璃の主人公。 坂田金時の子。 怪力剛勇をそなえ, 数々の武功をたてた。 (2)「金平牛蒡(キンピラゴボウ)」の略。 (3)「金平浄瑠璃(キンピラジヨウルリ)」「金平本(キンピラボン)」などの略。 (4)「金平人形(キンピラニンギヨウ)」の略。 (5)名詞の上に付いて, 接頭語的に用い, 強い, 丈夫なの意を表す。 「~足袋」「~糊(ノリ)」 ※二※ (名・形動) 〔近世語〕 少女の振る舞いの荒っぽいさま。 また, その人。 金平娘。 お転婆。 「初瀬は~な女ゆゑ/洒落本・百人一首和歌始衣抄」

金平

※一※ (名) (1)金平浄瑠璃の主人公。 坂田金時の子。 怪力剛勇をそなえ, 数々の武功をたてた。 (2)「金平牛蒡(キンピラゴボウ)」の略。 (3)「金平浄瑠璃(キンピラジヨウルリ)」「金平本(キンピラボン)」などの略。 (4)「金平人形(キンピラニンギヨウ)」の略。 (5)名詞の上に付いて, 接頭語的に用い, 強い, 丈夫なの意を表す。 「~足袋」「~糊(ノリ)」 ※二※ (名・形動) 〔近世語〕 少女の振る舞いの荒っぽいさま。 また, その人。 金平娘。 お転婆。 「初瀬は~な女ゆゑ/洒落本・百人一首和歌始衣抄」

真っ平

〔「まひら(真平)」の転〕 (1)〔「まっぴら御免」の意から〕 全くいやだ。 「戦争は~だ」 (2)ひたすら。 ひらに。 「~ゆるされられい/狂言・止動方角(虎寛本)」

裸婦

はだかの女性。 「~のデッサン」

ぴいぴい

※一※ (副) (1)笛などの鳴る音, また鳥などの鳴く声を表す語。 「呼び子を~(と)鳴らす」 (2)金がなくて生活が苦しいさま。 また, 所持金が少ないさま。 「いつも~している」 ※二※ (名) (1)笛。 「柾木(マサキ)の~ふきながら野駆けなり/柳多留22」 (2)かけだし。 新米(シンマイ)。 ぺいぺい。 「名高いどころかほんの~/歌舞伎・三人吉三」

ぴちぴち

(副) (1)魚などが勢いよくはねまわるさま。 「~(と)はねる白魚」 (2)新鮮で若さにあふれ, 勢いがよく躍動的なさま。 若い女性にいうことが多い。 「~(と)した肢体(シタイ)」「~(と)張りのある肌」

ぴかぴか

※一※ (副) つやがあって光り輝くさま。 「暗い海上で~(と)光るものがある」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に磨かれた靴」「~の一年生」

ぴくぴく

(副) 小刻みに震え動くさまを表す語。 「ほおが~(と)ひきつる」

ぴよぴよ

(副) ひな鳥などの鳴き声を表す語。

ぴんぴん

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)勢いよくはねるさま。 「バケツの中でコイが~(と)はねている」 (2)元気よく活動するさま。 「病気どころか~している」 (3)とり澄まして愛想のないさま。 「殿様風で, ~するやうな事があるかも知れない/福翁自伝(諭吉)」

ぴりぴり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)薄い紙や布を裂く音やさまを表す語。 「包み紙を~(と)破る」 (2)小さな笛などを鳴らしたときの高い音を表す語。 「合図の笛が~(と)鳴る」 (3)皮膚に強い刺激を感じるさま。 「びりびり」より弱い刺激にいう。 「~(と)舌に感じる辛み」「熱い湯が~(と)肌を刺す」 (4)(小さな物が)細かく震え動くさま。 「地震計の針が~(と)振れる」 (5)不安・恐怖などで神経が張りつめるさま。 刺激に敏感に反応するさま。 「事故多発に警察は~している」「~(と)神経をとがらせる」

おっ開く

〔「おっ」は接頭語〕 (1)「開く」を強めた俗な言い方。 「足を~・いてすわる」 (2)おおっぴらに振る舞う。 公然とする。 「なぜ~・ひて妾は置かしやんせん/歌舞伎・幼稚子敵討」

虎斑

虎の背の毛のようにまだらのある毛色。 とらげ。

白面

酒を飲んでいないときのこと。 また, そのときの顔。

素面

酒を飲んでいないときのこと。 また, そのときの顔。

不埒

〔「埒」は馬場の囲いの意。 転じて物事のくぎり, 秩序の意〕 (1)道理にはずれていて, 非難されるべきこと。 よろしくないこと。 また, そのさま。 ふとどき。 「~な男」「~千万」「~をはたらく」 (2)らちのあかないこと。 要領を得ないこと。 また, そのさま。 「後は二人ながら涙をこぼし~なりしに/浮世草子・五人女 4」